ジャパンカップ2022プロ馬券師集団桜花が考える人気馬の死角!今年は少し異変が生じているジャパンカップの参戦馬!メンバーレベルが見劣っている中で人気になる馬の死角を探し出す!

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第42回ジャパンカップ2022(GⅠ)
3歳以上 オープン(国際)(指定)定量 コース:2,400メートル(芝・左)
第1回特別登録17頭
出走馬決定順
ウインマイティー 55.0
ウインマリリン 55.0
ヴェラアズール 57.0
ヴェルトライゼンデ 57.0
カラテ 57.0
ゴールドスミス 57.0
シャドウディーヴァ 55.0
シャフリヤール 57.0
ダノンベルーガ 55.0
デアリングタクト 55.0
テーオーロイヤル 57.0
トラストケンシン 57.0
ハーツイストワール 57.0
ボッケリーニ 57.0
ユニコーンライオン 57.0
ユーバーレーベン 55.0

地方馬・外国馬1
馬名 負担重量
リッジマン 57.0
オネスト 55.0
グランドグローリー 55.0
シムカミル 55.0
テュネス 55.0

人気になりそうなシャフリヤール・ダノンベルーガ・ヴェラアズール・ヴェルトライゼンデの4頭に焦点を当てて考察する。
シャフリヤールは報奨金を含めると勝てば6億円の賞金が手に入り陣営の力の入れ様はジャパンカップ2022に焦点を当てている。ただ前走のレースぶりから距離が伸びても大丈夫なのか?
ダノンベルーガは天皇賞秋で完敗の3着で日本ダービーでも距離を長く感じられた4着。メンバーレベルが低くなるとは言え人気に祭り上げられた感がある。
連勝しているヴェラアズールは京都大賞典が強い勝ち方であったが道中の反応の鈍さからスピード比べになりやすい東京でどうか。
左回りを得意としているヴェルトライゼンデはジャパンカップの舞台は好材料といえるが、ただそれにしても前走のオールカマーは良い所がなく敗れた点が気になる。
人気馬も様々な面で死角を抱えているだけに今年のジャパンカップ2022は面白さが際立つレースとなりそうだ。

#ジャパンカップ2022#人気馬の死角

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